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2026.03.31 - 
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[米軍] 米軍 in Iraq!その1。

 
何か某ゲームと変わらない。

しかし重装備なハンビーだよなぁ。
ってか敵は何処だ!!!!!

近接航空支援が早い。
某ア○ガンのSTらしき映像でも遅くても十数秒でヘリが現れる。。

多分ヘリがコブラなので海兵と思われる。

・・・

イラクで思い出したがTF-121(TaskForce121)がなかなか見つからない!!!
DELTA+DEVGRU(SEAL6)+RANGER+CIA SF+PJなどから選抜
まさに米軍版ドリームチーム!といわれる。
フセインの息子狩りの時に微かに後ろ姿が放映された事で有名になったが
それ以降、ネタがない!!

・・・ひょっとしてイラン??

知る人がいたら教えて!!!

オマケ!

DELTA TRAINING VIDEO ・・・らしい
なんやぁ!そのファストロープ降下・・・

しかしこのLibeLeakって米軍ネタ多い。。
ミリタリマニアには良いかも。


●「米軍 in Iraq!」シリーズ
 →米軍 in Iraq!その3
 →米軍 in Iraq!その2
 →米軍 in Iraq!その1

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東京大空襲

2008.04.15 - 2006 映画・ドラマ
日本テレビ開局55年記念スペシャルドラマ「東京大空襲」
泣けました↓

↑日本テレビ開局55年記念スペシャルドラマ「東京大空襲」
♪Unnamed Song - Violet UK
♪愛する人よ - 秋川雅史

↓東京大空襲



・・・
わが国はサンフランシスコ平和条約により賠償請求権を放棄した。
つまり太平洋戦争に於いて連合軍が行った「戦争犯罪」を糾弾する事が政府として出来なくなった。

カーチス・E・ルメイ
↑東京大空襲の指揮官。
先のような事情で「戦犯」には問われませんでした。
勝ったから「犯罪者」では無いらしい。

しかも空自設立にあたって多大な貢献があったとして日本政府から勲章ももらっているらしい。

法律って不思議だよなぁ。

未だに原爆慰霊碑に顕花しに来る米国人を見ると腹立たしい。
まして記念写真撮る奴なんか見かけると石を投げたくなる。

何故、米国には敵が多いのか?
核兵器振りかざして「イラク」「イラン」「北朝鮮」には核保有は認めない!!だって。。
国連の決議なしてイラクを侵略。。そりゃぁ怒るわなぁ。。
↑イラクのクウェート侵攻と何が違うの?

9.11で何を学んだ?
痛みを知ったかと思うと逆ギレ。。
むやみに刃を向ければ他から刃を向けられる。
(↑自然の摂理だろ。)
呆れた国家だ。

ちょっとヒートアップしてきた。
ついでに「自爆テロ」をキ○ガイかのように報じる西欧メディア。
わが国の歴史でも存在した「特別攻撃隊」。
だれも好き好んでお国の為に死ぬ奴なんて少ない。
そう彼らは大切な者の為の死んで逝った。
今の日本だと「生きる」事こそ大切な人の為。と思うだろうが日々の空襲で日本全国が焦土化し知人や友人、そして家族、恋人の命が脅かされても逃げ続ける事が出来るだろうか?何処に逃げる?
一機の撃墜が大切な人々の生存の可能性を1%でも高め得る事を信じ彼らは飛び立ったであろう。
そう彼ら「テロリスト」と呼ばれる人達も同じ。

再認識したい「テロリスト」=「悪」
・・・根拠は?欺瞞に満ちた某国が自国の私利私欲の為に創り上げただけではないのだろうか。

超々×2脱線してしまった。申し訳ない。

という事で
さっきの曲いい感じだったのでもう一度!

♪Unnamed Song - Yoshiki feat. Daughter/Violet UK

そうYoshikiの曲でした!!
X-Japanも復活したし!さぞかし儲かっているんだろうなぁ。。

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VICTOR × DIESEL オーディション!今日から!

2008.04.14 - 2006 音楽-邦

来たー!!

ビクター×ディーゼル!異色のコラボレーション。

4/14より6/30までの間、ネット上にて音楽新人発掘のオーディションが開催され
る。肝心な主催はディーゼル・ジャパンそして協賛が日本ビクター。

主催のディーゼルはイタリアのカジュアル衣料メーカーでここ数年で日本市場で
の攻勢を急速に拡大してきている。(ちなみにアビやDNKY程度の日本相場で比較的
お手頃な価格帯)

ディーゼルの戦略担当は凄いね。
今の音楽業界は非常に広き門!当然、生き残るのは至難の業!

夢を抱く若人達は「プロデビュー」を胸に集まるだろう。
プロデビューした知人曰く「当たり前だがプロデビュー=職業歌手になる事。売れなくても皆に気持ちが伝わればそれで良い。なんて無理!単純に考えて飯食えねぇじゃん。」だって。

確かに・・・
オリコンヒットチャートの中でデビュー前とデビュー後、変わらないスタンスで食えているのは極々一握り。

とは言いつつも「夢は大切に」!

ところで肝心な一般公開用のサイトが見つからない!
どこだ?

@VICTOR ENTERTAINMENTサイトより

すべての有効なエントリーは、Creative Commons Attribution-NonCommercial 3.0 Unportedのライセンスに基づき、一般ユーザーがhttp://www.diesel-u-music.comのウェブサイトから視聴できるようになります。使用を許可されていないコンテンツをサンプリングなどで使用した楽曲をコンテストにエントリーすることは禁止します。

との事で「Creative Commons Attribution-NonCommercial 3.0 Unported」にアクセス後手続きを進めてみると・・・英語やないかぁ!!っと言う事で断念。。
・・・翻訳してまで進むべきか悩み中です。。

一応下の「○公式サイト」からアクセスできるのでチャレンジしてみては?

○公式サイト
@ビクターエンターテイメント
DIESEL U:MUSIC

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米軍武装ロボット試験配備。

2007年に試験的にイラクに実戦配備された武装ロボット「SWORDS」!

↑ SWORDS

ついに新時代到来かと思いきや配備からわずか11時間程で命令なく味方に銃口を向けた。
原因の特定はされていないが電波の混戦により制御が失われたものと思われる。
これにより夢のロボット兵器試験は中止となった。

時を同じくして某南○フリカ共和国の演習では旧型を自動制御化した対空機関砲(Oerlikon Contraves社 GDF Mk V twin 35mm cannon↓)が制御を失い暴走!結果ジャムなどで爆発を起こし死者9名、重傷14名もの犠牲者を出す惨劇となった。

(↑35 mm Oerlikon GDF-005 in transport configuration - 画:Wiki)


話は戻ってDoDのSWORDS開発担当者はこの事故により再配備は数年以上先になるだろうとの見解を示した。

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久しぶりの更新となりました。

2008.04.13 - INFO 更新情報
久しぶりにページを更新しました。

といっても旧型がベースなのであまり大差がないようにも思うのですが、
一応テスト公開という事で。。

<新型テスト版>
SECTION2.戦場兵器 PICK UP! “戦車 -M-1 エイブラムス シリーズ -”
自分では若干見易くなったと感じたりする。。
このシリーズは今後「M60 パットン シリーズ」「T-72 シリーズ」「LEOPARD2 シリーズ」を予定しております。
LEO以外はほぼ完成しているので近いうちに公開するかも・・・

<旧型+α 汎用版>
SECTION2.戦場兵器 世界の戦闘車輌 “-戦車篇-” 
・・・すみません数が多いもので重たいかもしれません。また画像、説明(一部未翻訳文や直訳文なども・・・)も中途半端な状態です。もちろんリンクは出来ません。まぁテストという事で。。
ちなみに追加した項目は以下の通りです。
 「Zulfiqar」(Z-1,Z-2,Z-3)
 「LEOPARD2」(LEOPARD2 140mm)
 「SUPER SHERMAN」(M1,M50,M51,M60 HVMS)
 「TIRAN」(TIRAN 5,TIRAN 6
 「Pz61/Panzer 1961」(Pz61)
 「EE-T1 OSORIO」(EE-T1 OSORIO P1 120mmVERSION)
 「FV4201 Chieftain」(Mk6-11,Shir1,Shir2)
この調子だと項目が現在の2~3倍程になりそうな予感・・・
まだまだマイナーなMBTがあるのですが総数150種程度に収めるつもりです。
・・・見本市が世界で次世代やら○.5世代やら多数開催され更にわが国のT-Xまでも公開された・・・次世代戦車も続々だ・・・150で収まるだろうか・・・
今後ページ分割も視野に検討しております。

ちなみにテスト公開が終了しますと「ブックマーク(お気に入り)」からのリンク(直リンク)は出来なくなりますので悪しからず。。

・・・SECTION3も近々更新予定!ただちょっと悩んでいます。新しく出来た「警視庁 特殊急襲部隊 支援隊(?)」の所属って警備部の何処?・・・只今調査中・・・。

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音速の壁!

ふと思った。。

世界で初めて音速の壁を破った有人飛行機Bell X-1の時代から半世紀近く経つ。

戦闘機がよく「超音速」と呼ばれる由縁はオーグメンター(推力増強装置)により排気を再燃焼させ高推力を得る事により音速を超える事から超音速と評されるようになった。
ちなみに最新のF-22以外は同装置を使用しなければ通常(巡航速度)は音速には達っしない亜音速だったりする。

映画などで耳にする「アフターバーナー」もゼネラル・エレクトリック社が開発したオーグメンターで米軍機に多く使用されている。

同装置搭載機のひとつ「F-14 Tomcat」が音速を超えるシーン↓

・・・
すばらしい!!!
・・・
華麗さの反面リスクもあるようだ↓

・・・
残念ながら乗員は死亡したらしい。。

何故、近年の戦闘機はM2.0前後で推移するのだろう?
人間の処理能力の限界がM2.0前後なのだろうか?

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